IISのMIMEの種類でファイル拡張子を指定する必要がありました。
IISマネージャーを開きます。
mp4を格納した仮想ディレクトリのプロパティを開きます。
「HTTPヘッダー」-「MIMEの種類」に登録します。
IISのMIMEの種類でファイル拡張子を指定する必要がありました。
IISマネージャーを開きます。
mp4を格納した仮想ディレクトリのプロパティを開きます。
「HTTPヘッダー」-「MIMEの種類」に登録します。
以前、Googleツールバー代替方法でアドオンの「SearchBox Sync」を紹介しましたが、こちらではGoogleのトップページに入力した検索キーワードが検索ボックスの履歴には追加されないものでした。
不便なのでほかに何か良さそうなアドオンを探しましたら、「検索ボックス自動入力(学習機能付き)」にたどり着きました。
なかなか便利なアドオンで、「SearchBox Sync」から乗り換えました。
自分の環境では「参照の追加」は不要ですが、環境によっては必要かもしれませんので、ご注意を。
| Dim session As Object Dim strDominoServer As String 'NotesDB接続初期化 ' *** ノーツDBの取得 If (Not db.IsOpen()) Then doc = db.CreateDocument doc.ReplaceItemValue("Form", "MainDoc") Call doc.Save(True, True) load_exit: |
「ファイル」-「書き出し」からでもCSV書き出しが出来ますが、スクリプトによるCSV書き出しのサンプルコードです。
| Sub Click(Source As Button) End Sub |
ビューをCSVに書き出す機能は標準で用意されていますが、以下のスクリプトを参考にすれば、直接Excelに書き出すことが出来ます。(当然のことですが、Excelがインストールされていないと使えません。)
以下のスクリプトはビューのボタンに配置したときのサンプルです。
| Sub Click(Source As Button) |
Firefox5.0以降、 Googleツールバーが標準では使えなくなってしまいました。
いろいろなサイトで代替方法を紹介してありますが、自分的にはFirefox標準の検索バーをGoogleツールバーなみに強化出来れば十分なので、その方法を紹介します。
1.検索バーの横に履歴表示ボタンを追加する
userChrome.cssに以下のコードを追加します。なければ新規に作成します。
| /* 検索バーの右側に履歴を出すボタンを表示 */ |
| Windows 2000, XP | %APPDATA%\Mozilla\Firefox\Profiles\(英数字の羅列).(プロファイル名)\chrome\userChrome.css |
| Windows Vista, 7 | %USERPROFILE%\AppData\Roaming\Mozilla\Firefox\Profiles\(英数字の羅列).(プロファイル名)\Chrome\userChrome.css |
2.アドオン「Searchbar Autocomplete Order」を導入する
こちらのアドオンで検索履歴を検索順に並べかえることが出来るようになります。
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/searchbar-autocomplete-order/
3.アドオン「SearchWP」を導入する
このアドオンで、検索バーから「ページ内検索」と「ハイライト表示」が出来るようになります。
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/searchwp/
4.アドオン「SearchBox Sync」を導入する
このアドインで検索バーと検索エンジンのキーワードを同期することが出来るようになります。
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/searchbox-sync/
企業内でスクリーンセイバーの伝言板を統一したいというニーズは有るかと思います。
それに対応するためのVBスクリプトを書きました。
サーバーに共有フォルダを作成し、「伝言板.txt」を保存することで、表示する文字列を簡単に変更することが可能です。
| Dim WshShell 'コンフィルファイル名 '値を代入する変数と、検索するキーと、デフォルト値 Set WshShell=WScript.CreateObject("WScript.Shell") Dim c,conf,LD Set c=CreateObject("Scripting.FileSystemObject") readconf=def Do While conf.AtEndOfStream <> True LD = conf.readline Loop conf.close End Function |
伝言板.txtの書き方
| TXT=こんにちは |